ダイエットのための筋トレやサプリメントなどの健康情報満載!

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2008年09月21日

脂肪を燃やすならカルニチン

お腹の周りについた、やっかりな体脂肪。
特に皮下脂肪は、預金に例えると定期預金。
一度ついてしまったら、ランニングなどの有酸素運動でも落とすのは困難(−。−;)

手っ取り早く脂肪を燃やしたいなら、やっぱり栄養成分のカルニチンを撮るべきだろう。

カルニチンは、脂肪酸からエネルギーを作り出すのに必要な成分。
つまり、にっくき体脂肪から発生する脂肪酸を、日常生活に必要なエネルギーに変えて、体脂肪を燃やしながらエネルギッシュな生活を送るにもってこいの栄養成分。

今ではさまざまなダイエット栄養成分が解明されて情報があふれている。
サプリメントも星の数ほどあるのではないだろうか?っていうほど巷にあふれている。

何を摂ればいいかわからない人は、とりあえずカルニチンを選んでみてはどうだろうか?
posted by Conitan at 22:53| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイエット 栄養について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月09日

アミノ酸を賢く利用しよう

たんぱく質の最小単位であるアミノ酸は、体への吸収の速さが身上
運動に適したアミノ酸バランスが考慮されたサプリメントは、
トレーニング前後の筋肉を速やかにケアしてくれる。

また、筋肉のエネルギー源となる分岐鎖アミノ酸BCAA(バリン・ロイシン・イソロイシン)は、
筋肉の疲労の改善などにも有効。
筋トレだけでなく長時間のエアロの際にこまめに補給したいもの。
posted by Conitan at 15:31| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイエット 栄養について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月08日

プロテインをどう活用するか?

最低1日3回の食事をきっちりリカバーする。
その上で、筋トレ効果をさらに高めたいというときは、
プロテインを利用する方法をお勧め。
補給のタイミングとプロテインの種類を見極めて利用すれば、
適度な筋肉を供えたスリムな体つくりが、より効率的になるはずだ。

たとえば、会社帰りのトレーニング前の間食には、
スープやスナックといったミールタイプのプロテイン。
最近では、水でシェイクするだけのコーンスープなど、塩味風味のものも
登場し、軽食感覚で味わえる。

トレーニング後30分以内には、吸収の早いペプチドタイプのものがお勧め。
トレーニング後、盛んに分泌されている成長ホルモンの働きを最大限に
利用するのだ。
粉末を溶かす手間が面倒くさいという人は、ドリンクタイプを利用してもいい。

そして、就寝前には吸収がゆるやかなカゼインタイプのプロテインを補給して
体内のたんぱく質の量を長時間一定にキープする、っていう作戦。
posted by Conitan at 22:35| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイエット 栄養について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月07日

乳製品を選ぶときも低脂肪タイプを

乳製品もまた、良質なタンパク質食材。
筋肉の収縮に関わったり丈夫な骨の材料となる
カルシウムも豊富なので、ぜひ取り入れたい。

ただし、そのネックは何といっても脂質の高さ
牛乳なら低脂肪タイプ、ヨーグルトはプレーンタイプで
もちろん低脂肪なものを。
チーズならカッテージチーズ、クリーム風味がほしいときはスキムミルクを
使ってみる。

脂肪を避けてのいいとこ取りで、賢く利用すること。
posted by Conitan at 22:55| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイエット 栄養について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月06日

糖質はできるだけ低GIのものを

スリム体系を目指すにあたって心得ておきたいのが、
糖質のコントロール
撮らなければエネルギー不足で体は思うように動かず、
不用意に撮ると、たちまち体内で脂肪に変わってしまう。

トレーニング直前には、オレンジジュースなど速やかに吸収されるものを補給する。
一方、普段の食事では体にゆっくり吸収されるタイプの糖質食品がいい。
インスリンの急激な分泌を防ぎ、体脂肪が合成されにくいためである。

吸収速度の指標となるのがグリセミック・インデックス
いわゆるGI値
数値が低いほど、体への吸収がゆるやか
白米より玄米というように、未精製食品が狙い目。
posted by Conitan at 19:54| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイエット 栄養について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月04日

ビタミンB群はたんぱく質の代謝を助ける

体に取り入れた栄養素をエネルギーに変えて消費する。
体の細胞の材料として機能させる。
これみんな体内の酵素が働いてこその話。
で、この酵素の働きをサポートしてくれるのがビタミンだ。

糖や資質の代謝にかかわるビタミンB1・B2・パントテン酸・ピオチンは、
積極的に補給したい。
食物をエネルギーとして速やかに活用できなければ、
トレーニングもままならないからだ。

さらに、たんぱく質の代謝を助けるビタミンB6・筋タンパクの合成を促す葉酸
筋トレを行うなら必須不可欠なビタミンである。
これらはすべてビタミンB群に分類される微量栄養素
サプリで補給する手もありだが、まず以下のような
食品からしっかり撮りたいもの。

ビタミンB1 豚肉・レバー・うなぎ・大豆等
ビタミンB2 レバー・うなぎ・イワシ・乳製品等
ビタミンB6 カツオ・マグロ・バナナ・レバー等
パントテン酸 レバー・魚・納豆等
ピオチン レバー・ナッツ・卵等
葉酸 レバー・ほうれん草・菜の花等
posted by Conitan at 21:08| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイエット 栄養について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月03日

調理法も注意しなきゃ!

たとえ食材を吟味しても、大量の油を使う調理法では意味がない
ヒレカツにハムカツにエビフライ。
衣を使った揚げ物は、たっぷり油を含んでいるので、
あくまで「お楽しみ」程度に

揚げ物料理でセーフなのは素揚げか唐揚げまで。
1日1食程度ならいいのでは。
むろん、夕食ではなくランチに導入するのがいいだろう。
夜メニューでは焼く・煮る・蒸すなどの調理法で
仕上げたものを。
posted by Conitan at 22:16| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイエット 栄養について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月02日

たんぱく質食材は低脂肪のものを

筋肉を養うなら、何はともあれ必要不可欠なたんぱく質
とっても、肉や魚をやみくもに食べりゃいいってもんじゃない。
なぜなら、たんぱく質が豊富な食材には、ほぼもれなく脂質がくっついてくる
賢く食材を選ばないと、スリム体系どころか、お相撲さん体系になってしまう恐れもある。

たとえば肉。霜降り肉なぞもちろんNG
脂身と赤身が渾然一体となった挽き肉も避けるべき。
牛や豚のロースは、脂身をそっくり残す勇気があればよしとする。

ヘルシーなイメージの魚の選び方も注意が必要。
ブリやサバなどの青魚には脂質がたっぷり含まれている
白身魚やカツオ、マグロなどの赤身、貝類などがお勧め。
大豆製品はもちろん、油揚げ、厚揚げ以外のものを。
posted by Conitan at 23:38| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイエット 栄養について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月01日

たんぱく質と炭水化物の配分

1日3食の配分も重要。
たとえ、同じカロリーの食事を撮っていたとしても、
3食の配分次第では、鍛えているにもかかわらず
なかなか体系変化が起こらない、ってこともありえるからだ。

主食の炭水化物とおかずのたんぱく質の理想的なバランスは
次のとおり。

・朝 たんぱく質 中(20g) 炭水化物 中(茶碗に軽く2杯)
・昼 たんぱく質 中(20g) 炭水化物 中(茶碗に軽く2杯)
・夜 たんぱく質 大(30g) 炭水化物 小(茶碗に軽く1杯)


朝と昼は直接のエネルギーとなる炭水化物を十分に撮り、おかずは普通に。
夜は余分なカロリー摂取を避けるために主食は控えめで、逆におかずをたっぷりと

これは、就寝中に成長ホルモンが分泌されて筋肉が作られるため
材料となるたんぱく質を食事でしっかり撮っていれば、筋トレの成果も表れやすいというわけ。
posted by Conitan at 19:35| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイエット 栄養について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月31日

たんぱく質と炭水化物を上手に組み合わせ

たんぱく質を構成する20種類のアミノ酸のうち、
9種類の必須アミノ酸は体内で作ることができない。
そのバランスは、含まれる食品によって違い、
一番少ないアミノ酸のレベルにほかのすべての
アミノ酸は制限されてしまう。


ほかの8種類の摂取レベルが8だとしても、
たった1種類の摂取レベルが5だった場合は、
ほかの8種類の摂取レベルは5に抑制されて
体に使われてしまう。

残った3は無駄になってしまうのだ。

スリムでしなやかな筋肉を養うには、バランスが大切、ということ。

ご飯には魚や大豆製品パンには肉や卵。
基本的なたんぱく質と炭水化物の組み合わせは、
互いに足りないアミノ酸を補強しあう関係にある。
定番セットを改めて見直したい。
posted by Conitan at 23:10| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイエット 栄養について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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